作る・育てる「ヒト」「モノ」「シクミ」

事業内容

ヒューマンリソースエデュケーションの基本5事業

次の5つの事業を展開していきます。

人材活用(Utilization)

技能実習生受入と留学生活用のコンサルティング

技能実習生受け入れと留学生活用のコンサルティング 初年度は管理団体の認可と登録支援機関の指定を受け、技能実習生受入、特定技能支援に先立ち、留学生のインターンシップ紹介や就職のマッチングを行い、外国人社員と日本人社員がともに職場 に馴染み、企業とともに成長する為の戦略をともに考える。 さらにこの制度は、今回成立した新法を見ても、詳細がまだ確定していなく、 大きく変更、制度そのものの廃止も視野にあらゆる可能性を視野に進めます。

人材育成(Development)

外国人材と 、そのマネージメントに携わる 社員、双方への教育、eラーニング等を活用した幅広い支援サービスを行います

外国人材と、そのマネージメントに携わる社員、双方への教育 、eラーニング等を活用した幅広い支援サービスを行います。 最大の特徴は学ぶことに着目する事、大学のキャリアセンター長でゼミに多くの留学生を抱える現役教授、30余年の日本語教育の実績を持つ日本語学校の校長、25年に渡る研修生、技能実習生の受け入れ団体のトップ、企業再生のプロ、 商品企画のプロ、労務のプロを理事監事等幹部に要し、ワンストップで企業の成長戦略を支えます。

販路開拓(Markets)

農産品食品等、組合員が生産可能な商品の需要を発掘し、国内外に販路開拓

農産品食品等、組合員が生産可能な商品の需要を発掘し、国内外に販路開拓 市場を注意深く観察すると、生産、販売と需要のミスマッチが散見されます。 これらを合理的に配したり、隙間を埋めることで新たなビジネス機会を生み、成 長の機会を生みます。

交流促進(Interaction)

IT技術、クラウドファウンディング、アグリツーリズム等を活用した消費者参加型農業市場の開拓

IT技術、クラウドファンディング、アグリツーリズム等を活用した、消費者参加型 農業市場の販路開拓と農業啓蒙活動を合わせて、消費者と生産者さらに就農に 興味を持つ若者や企業も参加する枠組みを、各種のツールを使って行います

資産活用(Assets )

遊休施設、耕作放棄農地等の活用、事業継承、公的資金活用のコンサルティング

遊休施設、耕作放棄農地等の活用、事業承継、公的資金活用のコンサルティング 本事業の4つのテーマは、個別の問題でもあり、各々関連する場合も多いと考え られます。